エドワード・ウェストン。

快晴。今朝は起き上がれなかった。昨日のデータ入力で神経を擦り減らしてしまったようだ。今日の最高気温13.8℃。最低気温マイナス0.7℃。湿度37%@21:00。日の出。日の入り。9:50 起床。9:55 朝食。食パンを牛乳で流し込む。10:00 服薬を済ませる。10:10-11:20 ダウン。11:30 昼食。きつねうどん。自家製玉子サンドイッチ。12:20-13:10 tumblr。Edward Weston Ahna Zaczek, 1919。エドワード・ウェストン。13:30-14:10 静岡新聞日曜版の書評欄を読む。「大切に思う誰かの物語り」『時の家』鳥山まこと(著作の初の単行本にして、昨年第47回野間文芸新人賞を、この1月に第174回芥川龍之介賞に決まった作品)。「木は詩を生み本になる」『『なむ』の来歴』斎藤真理子(2025年にハン・ガン著「別れを告げない」の翻訳で第76回読売文学賞を受賞)。14:30-17:00 『富士日記を読む』所収のホンマタカシ「日記がたぶん好きなんです」読了。種村季弘「武田百合子『富士日記』と深沢七郎『妖木犬山椒』【富士山】」読了。本上まなみ「私の秘密の愛読書」読了。角田光代「生活の底力、日記の凄み」読了。川上未映子「本当のことは、どこに消えた?」読了。川上未映子「泣く場所について」読了。クミコ「生きて死ぬ その清々しさ」読了。四方田犬彦「犬たちの肖像 文学的ジャンルとしての、犬の追悼(抄)」読了。加藤典洋「武田百合子『富士日記』を読む」読了。木村衣有子「武田泰淳と缶ビール」読了。阿部公彦「2Bの鉛筆で」読了。第三章『富士日記』を読む。読了。17:10-17:50 夕食。おでん。キャベツの千切り。バナナ。18:10-18:40 第四章 富士山荘をめぐる二篇 武田泰淳「花火を見るまで」位置No.2571まで読む。19:40-20:00「花火を見るまで」読了。「蝿ころし」読了。今日はたくさん読書をした。武田泰淳はもういない。武田百合子もいない。武田花もいない。20:10-20:40 入浴。20:50 フクロイ乳業のおいしいヨーグルト。21:20-21:30 武田百合子『日日雑記』位置No.40まで読む。21:40 トイレ。普通便。23:00 消灯。明日のことば。水は逆さまに流れず。

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