晴れ。今日の最高気温30.7℃。最低気温25.4℃。湿度77%。日の出5:29。日の入り17:54。6:20 起床。6:25 服薬を済ませる。6:30-6:50 ダウン。6:55 トイレ。小ぶりな普通便。7:11 藤枝駅発。7:31 静岡駅着。7:50 新静岡駅発。8:02 県総合運動場駅着。8:15 セブンイレブン。バタースコッチ。白いコッペメープルマーガリン。ワンデイラテ。サントリー天然水。8:20 社内で朝食。9:00 朝礼割愛。12:17 昼食。炙り焼きチャーシュー炒飯。こしあんぱん。おーいお茶。スターバックスiced black。17:11 アップ。18:00 静岡駅発。18:20 藤枝駅着。18:30 帰宅。18:40 夕食。カツ煮。こんにゃくの煮物。シュウマイ。つぼ漬け。キャベツの千切り。バナナ。21:40 男子3000メートル障害決勝が行なわれ、日本記録保持者の三浦龍司が8分35秒90で8位入賞。この種目日本人初のメダルはかなわなかったが、満員の国立競技場は総立ちの歓声が上がり、大きな注目を集めた。三浦は積極的な走りで先頭集団につき快調にテンポを刻む。次々と障害物を飛び越え、世界王者スフィアヌ・バカリ(モロッコ)、ケニアのセレブらと駆け引き。スローペースのなか冷静にレース展開を読みながら勝負所を探る。残り2周でややペースアップ。ラストの鐘が鳴り外からまくる。一時は3位にまでつけメダルを捉えたかにみえた。だが最後の障害物を乗り越えた直後、ラストの直線で他選手と接触してややバランスを崩して失速。なんとか持ち直し、最後まで懸命に走り入賞を死守した。なお、金メダルはニュージーランドのジョーディー・ビーミッシュだった(THE DIGEST編集部)。21:05 女子100mハードル。2024年パリオリンピックの金メダリスト、マサイ・ラッセルは4位に沈む。金メダルはディタイ・カンブンジ(スイス)。21:10-21:40 入浴。22:00 男子棒高跳びの決勝が15日行われ、世界記録保持者でパリ五輪王者のアルマンド・デュプランティス(25=スウェーデン)がイチローポーズを見せる場面があった。5メートル55を1回目で楽々と成功すると、5メートル75はパス。5メートル85を余裕を持って1発でクリアした。5メートル90をパスして、メダル争いに入った5メートル95も1人だけ1回目でクリアした。カラリス(ギリシャ)が6メートルを1回でクリアしても重圧にならない。デュプランティスも1回でクリアすると2人の一騎打ちになった。勝負の6メートル10。デュプランティスが1回でクリアすると、デュプランティスはイチローポーズをみせた。国立競技場もどよめいた(スポニチアネックス)。男子棒高跳び決勝でアルマント・デュプランティス(スウェーデン)が6メートル30を跳んで自身の持つ世界記録(6メートル29)を更新し、3連覇を達成した。デュプランティスの世界記録更新は14回目(毎日新聞)。24:30 消灯。明日のことば。逃した魚は大きい。